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2013.02.28

【2/18】りんかい線全線開業・埼京線直通運転開始10周年ヘッドマーク付き列車に乗る

 りんかい線の全線開業および埼京線との直通運転が始まって早10年が経過しましたが、これを記念してヘッドマーク付き列車が運転されております。来月まで運転の予定なので早く拝んでおきたいと思いつつ、なかなか出会う機会に恵まれませんでしたが、ようやく先週の月曜日にその姿を目にすることができました。

 たまたま仕事帰りに乗ろうとした列車が偶然このヘッドマーク付き列車だったんですが、どの道この日は家内の帰りが遅いこともあり、夕飯を食べるついでに川越まで乗車してきました。

りんかい線70-069@川越'13.2.18

りんかい線直通10周年記念ステッカー
ようやく拝めましたhappy01>ヘッドマーク付き列車

 りんかい線の全線開業時、当時出入りしていた@niftyのフォーラムでオフ会が開催され、メンバーと一緒に乗ってまいりましたが、それからもう10年が経ったんですねぇcoldsweats01

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2013.02.27

mattoh通信(1/4)~あけぼの82号

特急あけぼの82号@宮原'13.1.4

 年度初めの4日の朝、臨時あけぼのの上野行きがやってきました。先頭には雪がべっとりと付いており、雪国を走り抜けた様子が伺えました。

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2013.02.26

周遊きっぷ発売終了

 昨年、大幅にゾーン券の縮小が行われた周遊きっぷですが、ちょうど1年前に書いたこの記事の予想が当たるとは思っても見ませんでした。それまでの周遊券はそこそこ利用していたのに比べ、周遊きっぷは経路の自由度は増したものの、東海道新幹線利用の場合の制約や普通乗車券との運賃の比較をすると、お得度がそれほど感じられなかったことから、あまり使う機会に恵まれませんでした。

 今残っている中で使い勝手がよさそうなのは、北海道ゾーンや四国ゾーンといった在来線の特急がメインのエリアくらい。九州ゾーンに至っては、新幹線開業で在来線特急が減ってしまった上に九州新幹線は利用不可とのことで、魅力がないに等しいほどでした。

 一方北海道については、「北海道全線フリーきっぷ」と「みなみ北海道フリーきっぷ」という代替のきっぷが設定されるそうで、往復の経路は新幹線かあけぼのが利用出来、北斗星やカシオペアを利用する場合は、IGRいわて銀河と青い森鉄道の部分は追加の運賃が必要とのこと。新幹線の場合はえきねっと割りといった割引設定もあるので、これらをうまく利用するのが得策かもしれませんね。

0マイル碑@門司港'09.5
この時の旅('09年5月)が最後の利用となりました>周遊きっぷ

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2013.02.25

mattoh通信(1/2)~新春初詣やまどり号

快速新春初詣やまどり号@宮原'13.1.2

 正月三が日の1月2日に運転された、快速新春初詣やまどり号。高崎と高尾を往復いたしました。

 思えば去年の2日はこんな列車で運転されてたんでしたね。今年はシンプルな初詣列車でした。

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2013.02.24

青電引退~京成

 すでに1週間近くが経ちましたが、京成の青電こと3300形3356編成が18日に営業運転を終了しました。今月に入ってから公式サイトで告知され、期間中は運用も公開されたこともあり、沿線には別れを惜しむ人で賑わったようですね。最近は京成のリバイバルカラーもあまり話題には上らず、沿線に出向いた時にたまに見かけるくらいでしたので、急な引退はちょっと驚きました。

 あいにく別件での用事が立て込んでいたこともあり、京成沿線には足を運ぶことが出来ませんでしたが、始めて乗車した’09年8月の時に書いた記事で載せていなかった画像を紹介しておきます。柴又駅で撮影したものですが、本線を走っているよりも金町線や千葉線といった支線を走る姿の方が多く目にしましたね。

京成3300形@柴又'09.8.24
柴又駅に入線する”青電"3356編成

 残りの2本、赤電とファイアーオレンジ塗装の編成もいつまで走るのかわかりませんが、最近なかなか京成沿線に足を運んでいないこともあり、一度ゆっくり乗り歩いてみたいところです。でも、予定があるかなぁ?

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【2/16】高尾山冬そば号&全国鉄道むすめ巡り京王編

 全国鉄道むすめ巡りも首都圏では残すところ京王のみ。こちらについては例年2月に運転される恒例の高尾山冬そば号にあわせて訪問しようと考えておりましたが、今年は16日に運転され、先週の土曜日に訪ねてまいりました。

 今年も新宿からスタート。途中、昨年8月に地下化された調布で後続列車に乗り換えました。地下化後初めて訪ねたものの今回は乗換えのみ。ゆっくり見て回りたい気持ちを抑えながら乗り込んだのは準特急京王八王子行きで、6日後に迫るダイヤ改定では京王八王子行きの優等列車が特急の種別に変わることになり、「準特急京王八王子行き」の表示も過去のものとなりました。

京王7804@東府中'13.2.16
準特急京王八王子行で東府中に到着

 さて、高尾山冬そば号をどこから乗り込もうか、移動の車内であれこれ考えておりましたが、結局は去年と同じ東府中で落ち着くことに。この列車、昨年から高幡不動での後続列車との待ち合わせがなくなってしまい、ヘッドマークを撮るとなると終点高尾山口では多くの人でごった返す中となってしまい面倒なところ。到着の10時37分まで1時間近く待ってようやく高尾山冬そば号がやってきました。

京王9000系@東府中'13.2.16

高尾山冬そば号HM
東府中駅に到着する高尾山冬そば号(画像・上)と、今年のヘッドマーク(画像・下)

 途中、強風の影響で多摩川の鉄橋を徐行して走行していたかと思ったら、聖蹟桜ヶ丘の手前で急停車するというハプニング。何でも、高幡不動で列車停止ボタンが使われたとのことでしたが、すぐに動き出しひとまず事なきを得ました。北野発車後は恒例の乗車記念品の引換券が配布。こうして数分遅れで終点の高尾山口に到着しました。

 列車から下車した乗客でごった返す改札を抜け、駅の裏手の広場に設けられた記念品の交換場所へ。長い列が出来ていたものの動きはスムーズで、それほど待たずに無事入手することができました。マイ箸は去年と同様でしたが、今年はさらにオリジナル爪楊枝のプレゼントが登場。こちらは都営からのもので、さらにプレゼントと交換することができるあたりくじも入っているとのこと。残念ながらこちらはハズレでしたweep

マイ箸&オリジナル爪楊枝
今年の戦利品wink

 その記念品交換の列に並ぶ直前、偶然にも改札の前で知人とばったり遭遇。この後、高尾山周辺を一緒に散策いたしました。この日は天気にも恵まれ、ケーブルカーの高尾山駅周辺や山頂からは都心や横浜方面、それに富士山の姿を拝むことができましたが、思えば山門を抜けて山頂まで登ったのは初めてだったかもしれません。一番行けて薬王院くらいまでで足が止まっていましたからねぇcoldsweats01

富士山@高尾山山頂'13.2.16
山頂から富士山を望むfuji

 こうしていよいよ帰り道、お楽しみの冬そばをいただくことに。山門の手前にある「もみじや」というお店に入りましたが、思えば今年はこれまで訪問した店のリストを整理していませんでしたねcoldsweats01。同行させていただいた知人の話によれば、年々参加店舗が減っているとのことで、改めて今年いただいた冬そばキャンペーンのチラシを見ても心なしか少なくなった印象を受けます。

高尾山'13.2.16

とろろそば@もみじや'13.2.16
地酒(画像・上)ととろろそば

 名物とろろそばと一緒に「高尾山」という地酒で乾杯。腹が満たされた中、来た道を戻って高尾山口から列車に乗り込みました。高幡不動で知人と別れ、動物園線の列車に乗り換えて多摩動物公園に到着。駅前はこの秋に新しい京王れーるらんどがオープンするのに合わせて工事が行われている最中で、その際には車両も展示されるとのこと。思えば昔ここへ来た際、駅前に保存車両がいたのを記憶していますね。

京王2410系@多摩動物公園'95.7.1
かつて駅前に置かれていた2410系

 早速京王れーるらんどへ行き、スタンプを押印。ところが中央部分がうまく付かなくてやや失敗。おもちゃのまちのときといい、今回はやや集中力が足りないようですねぇcoldsweats01。限定グッズの方は無事入手してまいりましたが、売店では他にも昨年発売されたわかばさんの限定フィギュアやストラップも販売。こちらはすべて入手済みなので、今回はミニスタンプの方だけとなりました。

京王れーるらんど'13.2.16
京王れーるらんどの入口でわかばさんがお出迎えheart04

 これでミッションはすべて完了。せっかくだったので多摩動物公園を見てきましたが、思いの外園内は広大で、入場した15時過ぎからすべてを見て回るのは到底不可能でした。結局、入口に近いところに広がるアフリカゾーンを中心に見て撤収。こちらはここは京王れーるらんどのリニューアルオープンの時にでも再訪したいですね。

シマウマ@多摩動物公園'13.2.16
次回はゆっくり見て回りたいところ>多摩動物公園

 こうして時刻は16時を回り、多摩都市モノレールに乗り込んで立川へ向かうことに。乗り込む直前、駅構内に「とある魔術の禁書目録」というアニメ映画のポスターが貼られているのが目に留まり、それに合わせて記念乗車券も発売されているとのことで、高幡不動で下車して入手してきました。アニメそのものはよくわかりませんが、何でもアニメのワンシーンにモノレールが登場するとかで、縁があるようですね。

とある魔術の禁書目録ポスター@多摩動物公園'13.2.16

とある魔術の禁書目録記念乗車券
多摩動物公園駅で見つけたアニメ映画のポスター(画像・上)と記念乗車券(画像・下)

 後続列車で立川北へ到着。そのまま大宮直通のむさしの号でまっすぐ帰ってまいりました。

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2013.02.23

今日は

錦帯橋経由で岩国空港から帰ってきました。

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2013.02.22

今日は

広電を乗りまくり。

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2013.02.21

今日から

広島方面へ行って参ります。

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2013.02.20

mattoh通信(12/30)~211系の回送

211系@宮原'12.12.30

 2012年最後の地元ネタは211系。E233系への置き換えによりその数を減らしつつありますが、この日は雨の中安中貨物をやり過ごした後、この211系の回送列車と遭遇しました。

 ちなみにやってきたのは5両編成。12月を過ぎた頃からこうした5両編成の回送列車を時々見かけるようになりましたが、どういった性格のものか気になるところです。

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2013.02.19

【2/10】早春の秩父路訪問記その3~帰りはEL列車

 早春の秩父路紀行もいよいよ大詰め。長瀞からEL列車に乗り込みます。改札で乗車記念証を貰ってから列車に乗り込み、ボックスシートに腰掛けることに。運転の形態は正月三が日の時に乗車した時と同じでしたが、今回は出発時刻が近づいてくるに連れボックスシートが徐々に埋まっていきました。その多くがハイキングスタイルで、やはり宝登山の蠟梅見物から帰ってきたんでしょうかね?

EL列車サボ
今回もEL列車に乗車

 列車はゆっくりと定刻14時48分に発車。前回とは対照的に車内はグループ客で賑やかでしたが、その喧騒も次の寄居まで。車内にいた乗客の半分以上が降りていきました。そんな中、列車は熊谷へ向けて走り続け、午前中過ごした武川を過ぎて広瀬川原の車両基地に差し掛かると、見慣れない車両が止まっているのを確認。来月中旬のダイヤ改正を期にデビューする7800系でした。

秩父7800系@広瀬川原車両基地'13.2.10
EL列車の車窓から初めて対面した7800系

 東急の8090系を改造し、ここ秩父鉄道へとやってきた7800系ですが、やはり一番の特徴は2両編成というところでしょうね。秩父鉄道の状況が2両でも十分対応が可能なほどとなっているのかどうかは不明ですけど、ダイヤ改正当日の16日にはイベントも行われるとの発表がありました。しかしこの日は副都心線全線開業の日でもあり、こちらに行く予定は今のところなさそうです。

 列車は石原で側線に入り停車。今回も後続列車との待避がありました。前回その様子は書いているので、改めてこと細かくは省きますが、短絡線や引き込み線の乗車に興味がある向きにはこの列車は面白い列車かもしれませんね。ただ、次回の運転もここでの退避があるかどうかは不明ですが・・・。

 こうして16時3分、終点熊谷に到着。実は長瀞で出発を待っていた際、先行する羽生行きに荒川の川原で撮影したスカイブルー1001Fが入っていたのを確認しており、それをお迎えしようと思い駅先にある踏切で待つことに。16時半を過ぎ、西日がだいぶ傾いた中、何とか撮影いたしました。

秩父1000系@熊谷'13.2.10
最後にご挨拶>スカイブルー

 これで後は高崎線に乗って帰るだけ。ところがこの日は17時前に大宮駅で人身事故が発生。それを知ったのが熊谷を出発したところでしたが、おかげで途中の鴻巣で列車はストップ。この後やってきた湘南新宿ラインに乗って宮原に着いたのは、熊谷を出て1時間近くが経過したときでしたbearing

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2013.02.18

【2/10】早春の秩父路訪問記その2~のだめスタンプラリーリベンジ編

 早春の秩父路紀行の続き。皆野到着後は、前回途中までだったのだめのスタンプラリーをすることに。前回は三が日とあって、対象店舗が軒並み正月休みという何とも不運な状況と相成ってしまいましたが、さすがに今回はそこまではないだろうという思いでさっそく駅前周辺を散策。それでも日曜定休という店もあって、行ける店が限られる様子だったことから、駅前にある「わかば」という食堂でランチをすることに。

皆野駅舎'13.2.10
ほぼ一月ぶりに降り立った皆野駅

 前回訪れた際、お休みの店の前にのだめの作者、二ノ宮知子氏のサインがあるのに目が留まりましたが、おすすめのひれカツ丼重を注文。なかなかのボリュームで、完食後は腹が膨れてしまいましたcoldsweats01

 これで一つ目のスタンプをゲット。残る2つは親鼻駅周辺に点在している店を回るべく、正午過ぎの列車で移動することに。ホームで待っていると、反対側に12時ちょうど発三峰口行きの列車が到着しましたが、オレンジカラーの1003Fが入線しました。実は午前中、3本ある1000系のうちの2本、スカイブルーと一般色を武川で撮影しており、これで3本いる1000系すべてが運用についていることが確認できました。

秩父1000系@皆野'13.2.10
オレンジカラー1003Fと対面

 そのオレンジカラーを見送り、12時9分発羽生行きを待っていたら、やってきたのは一般色の1010F。この日最初の1000系乗車となりましたが、7500系の入線により幅を利かせる中で、1000系に乗るのも1回のおでかけで1度あるかないかという頻度となっています。今回のように、全部動いている姿を拝めるのも今後はそれほどないのかもしれませんね。

秩父デハ1010@親鼻'13.2.10
この日唯一乗車した1000系1010F

 次の親鼻で1010Fをお見送りし、さっそく次のスタンプ対象店舗へ。皆野方面へ歩いて15分ほど行ったところにあるコンビニで4つめのスタンプをゲットしました。コンビニやみやげ物屋などだと商品をチョイスしやすいところがあるので助かりますが、ここも日曜定休というところがあり、選択肢はそれほど多くはない様子でした。

 そのまま来た道を戻り、今度は荒川の川原へ。親鼻といえばやはり荒川にかかる大きな鉄橋ですね。もちろん今回も荒川鉄橋を渡る列車を撮影しにここへやってきた次第でしたが、川原で待っていたら、スカイブルーの1001Fや午前中武川で見かけた”茶ガマ”のデキ505号が貨物を牽いて渡ってきました。

秩父1000系@親鼻'13.2.10

秩父デキ505号@親鼻'13.2.10
(2枚とも)親鼻に来たら、ここは外せないですねhappy01

 以前、夏場に来たときは水着姿の行楽客で賑わっていて、鉄橋にカメラを向けるのにも冷や冷やしましたが、さすがにこの時期は裸の人影もなく安心でしたねcoldsweats01

 この後、駅近くの道の駅で5個目のスタンプをゲット。これで5箇所のポイントをすべて回ったことになり、親鼻駅に戻ってもれなく貰えるクリアファイルを無事手にいたしました。

のだめクリアファイル
スタンプラリー制覇でゲットしたクリアファイル

 スタンプラリーの形態としては栗橋みなみのスタンプラリーと似ていますが、栗橋だと一定の金額以上購入する必要があるのに対し、こちらはその決まりがなく、買うものは何でもいい様子でした。ただ、パンフに掲載されている対象店舗の営業時間や定休日が入っていないので注意が必要です。特にここと決めておくよりは、当日開いている店に入ってスタンプをゲットしたほうがいいかもしれませんね。

 ところで荒川鉄橋で撮影中、朝方熊谷駅で見かけたのだめのヘッドマークをつけた7507Fが秩父方面へ走っていくのを確認しました。時刻表によれば、親鼻を13時13分に発車する影森行きで、折り返し影森から戻って来るのは14時ちょうど。せっかくのスタンプラリー制覇を祝うべく(?)こちらに乗って長瀞へとやってまいりました。

のだめスタンプラリーHM
親鼻からのだめスタンプラリーヘッドマーク付き列車に乗車

 さてこの後はいよいよ帰り道。EL列車に乗り込むことにしますが、長くなってきたので、この続きは後日報告したいと思います(つづく)。

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2013.02.17

【2/10】早春の秩父路訪問記その1~急行ロウバイ号&EL蠟梅列車撮影

 3連休の中日は秩父路へ。当初は西武経由と思いつつも、久しく快速シーハイル上越号に乗っていないと思い、今回も熊谷経由となりました。どうせだったら始発から乗り込んで座っていこうと思い大宮へ移動。すると、6両編成のうちの2両が自由席の乗車位置には乗客の長い列が伸びておりました。なかなか盛況の様子でしたが、何とか座席は確保。車内アナウンスによれば、この日の指定席は満席とのことでした。

快速シーハイル上越号@大宮'13.2.10
この日は”乗”の方を堪能>シーハイル

 いつもは地元でお出迎えするこの列車、大宮を出て高崎線の駅に停車する度に乗客が乗り込み、途中からは立ち客も出るほどとなりました。宮原から乗り込んだのでは席に有り付くのは難しかったかもしれませんが、特急型で往年のとき号やあさま号を髣髴とさせる姿のこの列車は本来のスキー客のみならず、旅行客にも注目の列車と言えるかもしれません。

 こうして7時38分、熊谷到着。早速秩父鉄道の乗り場へと向かい、例によって窓口でフリーきっぷを手に入れてからホームへ。次の列車を待っていると、側線にはロウバイ号のヘッドマーク付きの6000系とのだめスタンプラリーのヘッドマーク付きの7507Fの姿が見えました。もちろん今回の目当てはロウバイ関連のヘッドマーク付き列車ですが、ひとまずこれらの列車を見届け、8時ちょうど発の三峰口行きで出発。

秩父6000系&7500系@熊谷'13.2.10
のだめスタンプラリーのヘッドマークをつけた7507Fとロウバイ号ヘッドマークの6002F

 この列車、一月前の正月三が日の時にも乗っていますが、さすがに今回も広瀬川原をブラブラしたんでは芸がないと思い、その先の明戸まで乗車。武川との間でEL列車が来るまでの間、いろいろと撮影しながら過ごすことにしました。まずは急行ロウバイ号。毎年恒例となっていますが、今年もそれぞれの列車ごとにデザインを変えたものが取り付けられました。

秩父6000系@武川'13.2.10-1

秩父6000系@武川'13.2.10-2
(2枚とも)急行ロウバイ号2本。いずれも異なるヘッドマークでした。

 その他、ヘッドマークをつけた7500系が2本。大滝氷祭りのものと長瀞火祭りのもので、それぞれ青地と赤地のデザインでしたが、氷と火という対照的な祭りなのがちょっと興味深いところ。こうした沿線のイベントにちなんだヘッドマークを取り付けるなど、待っていても飽きを感じさせないのがうれしいところです。

秩父7500系@武川'13.2.10-1

秩父7500系@武川'13.2.10-2
大滝氷祭り(画像上)と長瀞火祭り(画像下)のヘッドマークをつけた7500系

 こうして待ち始めてから1時間ほど、ようやくEL列車がやってまいりました。今回はEL長瀞登宝山ロウバイ号として運転。時刻や編成は基本正月のときと同じで、先頭には茶褐色のデキ107号に「蠟梅」と書かれたヘッドマークが取り付けられていました。

EL長瀞宝登山ロウバイ号@武川'13.2.10
3連休のうち2日間運転されたEL長瀞宝登山ロウバイ号

 これにて撤収し、武川駅へと向かおうとしていたところ、駅構内に茶ガマのデキ505号がパンタグラフを上げて停まっているのが遠目で見えました。近々動き出す様子だったので、乗る予定だった普通列車を見送って待つことに。しばらくするとデキ505号はゆっくりと動き出してこちらに接近。単機で三ヶ尻へと走っていきました。

秩父デキ505号@武川'13.2.10
単機で走り去った茶ガマ

 この後、10時44分発の急行ロウバイ号に乗車。やってきたのは、先ほど撮影した車両で、これに乗って皆野へとやってまいりました。これから前回途中で断念したのだめスタンプラリーをしてまいりましたが、その様子は後日紹介したいと思います(つづく)。

秩父6001@皆野'13.2.10
ロウバイ号に乗って皆野に到着

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【2/9】この日の食卓

 先週の3連休。初日は自宅でのんびりと過ごしておりました。昼夜の食事は自宅で済ませたんですが、昼は近所にあるスーパーで駅弁大会をやっていたので駅弁を入手。N700系の格好をした弁当に惹かれつつも、手に入れたのは熊本県のゆるキャラ、くまモンのイラストが入ったぶたかまという、豚の角煮や熊本名産のからしレンコン、それにとんこつライスという、なかなか贅沢な内容でした。

ぶたかま'13.2.9
ランチは駅弁で(くまモンのぬいぐるみは付いておりませんcoldsweats01

 そして夕飯。少し前に大宮駅で行われていた青森県の物産展で入手したせんべい汁をいただくことに。以前から気になっていた青森鉄道むすめのキャラクター、八戸ときえのイラストがパッケージに付いたもので、仕事帰りに大宮駅に寄り道した際に見つけ、そのままレジへと直行したわけですが、何分せんべい汁は未体験。さっそくパッケージを開けてみました。

八戸ときえのせんべい汁パッケージ
せんべい汁の中身とパッケージ。ときえさんのイラストが入ってますheart04

 中にはせんべいと鯖の缶詰、それにレトルトのスープがセット。要は鍋にこれらの素材を突っ込んで温めれば食べられる仕組みで、誰でも気軽にせんべい汁が味わえる格好になっています。あとはお好みでネギやキャベツを突っ込む旨書かれていたので、そのとおりにしてさっそく味わうことに。

せんべい汁'13.2.9
こんな感じに・・・coldsweats01

 味の方はなかなかよかったんですが、量の方が少な目なのは物足りないところ。一応パッケージには3人前と書かれてはいたんで、2人で食べるには十分な量ではあるはずなんですが、そもそもうちで鍋モノをやるときは鍋をてんこ盛りにして作っているので、一晩で食べ切るんだったらあれで十分かもしれませんね。いずれ、鉄道むすめ巡りで八戸には行くことになりそうなので、その際にはまた買ってこようかしら?

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2013.02.16

今日は

毎年恒例の高尾山冬そば号に乗車しました。

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2013.02.15

mattoh通信(12/29)~2本のあけぼの


 年末年始の休みに入った最初の日の晩、普段は客車列車1本のあけぼのに583系の臨時も加わって2本での運転となりました。上野や大宮はこれらの列車を見ようと多くのギャラリーでごった返したそうですが、こちらは地元でのんびり北へ向かうところをお見送りいたしました。

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2013.02.14

【2/8】久々に流鉄へ

 先週金曜日、午後から休みを取ろうと思いつつも、職場を出る直前で対応しなければいけない案件が発生。予定より1時間ほど遅れての出発となってしまいましたweep。おかげで当初ぶらつく予定だった新京成は八柱から松戸までの区間乗車のみでスルー。松戸から常磐緩行線に乗り換えた後、北松戸で駅近くにある松戸新作局に寄り道し、風景印を貰ってから馬橋へとやってきました。

松戸新作局風景印
市内にある21世紀の森をデザインした松戸新作局の風景印

 ここから久しぶりに流鉄に乗り込むことに。この日から平和台駅近くの「杜のアトリエ黎明」というギャラリーで、「第3回流鉄展」と題したイベントが行われているとのことで訪ねてみることにしました。落ち着いた雰囲気のギャラリーでは、昔の流鉄沿線の写真や歴代の車両の模型などが展示され、30年位前の流鉄沿線を撮影した写真を見ると、今とは比べ物にならないほどのんびりした風景だったんですね。

第3回流鉄展@杜のアトリエ黎明'13.2.8
流鉄関連のイベントが行われている杜のアトリエ黎明へ

 もっとゆっくりしたかったものの、南流山からしもうさ号に乗りたかったこともあって15時半前には泣く泣く退散。流山まで移動し、鰭ヶ崎へとやってきました。この日は2000系「なの花」が動いていたので、駅近くで撮影することに。この「なの花」、4月28日に引退することを先ほどのギャラリー会場で知ったところでしたが、昔からの西武顔の車両がなくなることになり、沿線の雰囲気も様変わりすることになりそうですね。

流鉄2000系@鰭ヶ崎'13.2.8
引退することになった「なの花」2000系

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2013.02.13

mattoh通信(12/28)~御用納め

寝台特急あけぼの@宮原'12.12.28

 御用納めの日、大幅遅れのあけぼのを出勤前に見送りました。危うく下りのE233系に被られるところでしたが・・・coldsweats01

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2013.02.12

mattoh通信(12/26)~日光線用205系@大宮

205系@大宮'12.12.26

 先月、宇都宮駅で日光線用の205系を見かけた記事をこちらに書きましたが、年末に大宮駅にいたところを見かけており、そのときの様子を紹介します。現在の107系のカラーを受け継いだ、なかなか落ち着いた雰囲気となっていますね。

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2013.02.11

mattoh通信(12/24)~クリスマスイヴ

寝台特急あけぼの@宮原'12.12.24

食卓'12.12.24

 クリスマスイヴ。朝日の登る姿を見ながらあけぼのをお見送り。そして、その日の晩は毎年恒例の華やかな食事を楽しみました。

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2013.02.10

mattoh通信(12/23)~天皇誕生日

寝台特急あけぼの@宮原'12.12.23

 この日はこちらにも書いたとおり、上信電鉄のデキを見に群馬方面へ足を運んでおりましたが、冬至に近い時期ということもあり、あけぼの通過時は真っ暗でした。

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今日は

秩父鉄道沿線を訪ねてきました。

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2013.02.09

mattoh通信(12/22)~コトラ

トラ45000形@宮原'12.12.22

 この日の配6794レ、最後尾に無蓋車の”トラ”が連結されていました。いろんな貨車が連結されたこの列車、他の貨物列車とは異なる雰囲気がありますね。

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2013.02.08

【2/3】早春のいすみ鉄道を訪ねる

 2月最初の週末。関東圏ではE6系の試乗会で盛り上がったようですが、こちらは元々応募すらしておらず眼中になし。で、どこへ行こうかあれこれ調べていたら、いすみ鉄道の国吉駅で昨年末まで久留里線で使用されていたキハ30形の展示イベントが開催されるとのこと。菜の花の季節にはまだまだ早いものの、早春の房総半島を訪ねてまいりました。

 大原には午前10時前に到着。早速いすみ鉄道の乗り場へ向かうと、見慣れない真新しいディーゼルカーが到着しました。2日前の1日から営業運転を開始したいすみ350形で、キハ52形と姿格好がそっくりですね。こうしたリメイクは、他の鉄道会社では東京メトロ銀座線の1000系で見られるくらいだったと思いますが、車内など全く同じではないものの、沿線の車窓にマッチしていればこれもアリかと思いますねhappy01

いすみ350形@大原'13.2.3
今月から営業運転が始まったいすみ350形

 そんないすみ350形ですが、ホームには若い女性の姿が目立ち、カメラ片手に黄色い車体を撮影しておりました。一見、”鉄子”と呼ばれる人達かとも思いましたが、車体に近づいてみると、彼女たちのお目当てが判明。「ジャニーズJr.ランド号」と書かれたヘッドマークが取り付けられていました。

ジャニーズJrランドラッピング@いすみ350形
レトロ風車両には派手なラッピングが・・・coldsweats01

 車内ではジャニーズJr.のタレントによる自動放送が流れ、その度に若い女性が車内を行き来しておりましたが、これまでいすみ鉄道で見かける乗客とは趣の異なる雰囲気が漂っていましたね。これもいすみ鉄道の増収に繋がってほしいところではあります。

 こうして定刻の10時39分、大原を発車。次の西大原駅手前の警報機のない踏切では、直前に侵入してきた自動車と危うく接触しそうになるハプニングがあり、一時はどうなることかと思いましたがすぐに発車。10時55分、国吉に到着し、早速駅構内に展示されているキハ30形のところへと向かいます。

キハ30形@国吉'13.2.3
久留里線時代の姿そのままに展示された「キハ30-62」

 展示されていたキハ30形は久留里線で使用されていた時とほぼ同じ姿で展示されていましたが、非電化時代の川越線でこのキハ30形に度々乗った身としては、こうして展示されることに驚きを覚えますね。いずれ、ここいすみ鉄道で動く姿が見られるよう、今からが楽しみなところです。

 また、駅近くにあるギャラリーでは只見線の写真展も開催されていました。只見線はJR化されて1年が経った1988年に1度だけ乗り通しただけですが、現在は水害で一部区間が不通となっており、運転再開が待たれるところ。ここも時間をかけて訪ねてみたいところですが、今は1日も早い復旧を願うべく、入口にあった署名に名前を記入させていただきました。

 この後、大多喜方面へ20分ほど歩いた田園地帯へと移動。昼過ぎに通過するキハ52形を待つことにします。途中、鉄道写真家の中井精也氏お気に入りの遮断機のない踏切を渡り、さらに先に行った踏切付近で待機。先ほど乗車したいすみ350形が国吉方面へ走り去った後、大原方面からやってきたキハ52形が近づいてきました。

第二五之町踏切'13.2.3

いすみ350形@国吉'13.2.3

いすみキハ52形@国吉'13.2.3
(3枚とも)撮影タイム in 国吉happy01

 再び歩いて国吉駅へと戻り、イベント会場で昼食の調達をしようとしたものの、粗方売れてしまった後で、僅かに残っていたうなぎ弁当を何とか捕獲。お値段1,000円とちょっと奮発モードでしたが、数日前に報道された絶滅危惧種指定のニュースを思い出しながら、駅裏手の広場で完食しました。

うなぎ弁当@国吉'13.2.3

オート三輪@国吉'13.2.3
昼に食べたうなぎ弁当(画像上)と、国吉駅前に鎮座していたオート三輪(画像下)

 こうして13時18分発上総中野行きで国吉を出発。この日2度目のいすみ350形で大多喜へやってきました。この後は13時47分発の急行で大原へ。国吉からでも乗れたんですが、大原でフリーきっぷを入手しており、元を取るべく大多喜へやってきた次第。で、窓口で指定席の状況を聞いたところ、充分空いているとのことで、横長の硬券を入手。「犬吠」のヘッドマーク付のキハ58形に挨拶し、ホームへ向かいました。

いすみ350形&キハ52形@大多喜'13.2.3
新旧ディーゼルカーのツーショットhappy01

キハ58形@大多喜'13.2.3
「犬吠」ヘッドマークをつけたキハ58形

キハ52形急行券
この日の急行券

 13時47分、キハ52形の急行は大多喜を発車。10分ほど停車した国吉で再びホームで過ごした後、のんびりとした車窓を堪能しながら終点の大原へと戻ってきました。

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2013.02.07

mattoh通信(12/21)~いろいろ

寝台特急あけぼの@宮原'12.12.21

211系@宮原'12.12.21

とき306号@大宮'12.12.21

 出勤前に撮った画像をあれこれ集めましたhappy01

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2013.02.06

mattoh通信(12/16)~2082レ

EF64-1018@宮原'12.12.16

 この日は特に予定なし。夕方も安中が来ないとのことで、その前にやってくる2082レを載せておきます。EF64の牽く貨物も高崎線内ではめっきり減ってしまい、”ブルーサンダー”ことEH200が幅を効かせるようになりましたが、やはりバリエーションの多いEF64のほうが面白みがありますね。

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2013.02.05

mattoh通信(12/15)~あかぎ8号

特急あかぎ8号@宮原'12.12.15

 この日撮影したあかぎ8号。斜めストライプのA8編成でした。この後、年に1度のお楽しみ、お食事会へとお出かけしました(詳しくはこちら)。

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2013.02.04

【1/31】イルミネーション@東川口

 先週の木曜日、野暮用で仕事帰りに東川口の駅を利用したんですが、北口に鎮座するシールドの格好をしたモニュメント付近がライトアップされていました。で、よく見ると、鉄道むすめの美園みはとさんも参加しておりましたheart04

イルミネーション@東川口'13.1.31
コバトンと一緒に立つみはとさんheart01

 去年の年末あたりからこちらにいらっしゃったようで、これまで全くのノーマークでしたが、せっかくならみそのさんも仲間に入れて欲しかったですね。

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2013.02.03

今日は

いすみ鉄道へ行ってきました。

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2013.02.02

昔の川越線

 おさんぽ川越号に乗車してから早1週間が経過しましたが、川越駅の6番線ホームへ通じる階段に昔の川越線の写真がデザインされたポスターが飾られていました。昔、非電化時代の川越線で高校に通学していた身にとってはどれも懐かしい写真でありましたが、今回は電化直前のディーゼルカーと電化後に走った103系の画像を紹介したいと思います。以前、こちらの記事でちょっとだけ紹介しておりますが、今回は他の画像を集めてみました。

キハ30-22@大宮'85.9
先日おさんぽ川越号が発車した大宮駅11番線ホームでの一こま。キハ30形の長い編成はなかなか堂々としておりました。

キハ35-176@川越'85.9
電化開業へ向けて直前まで工事が行われていた川越駅。今と比べて空が広いですねhappy01

103系@川越'85.9
新習志野行きおさんぽ川越号が発車した6番線ホームに、試運転中の103系が停車中

クハ103-789@川越'89.8
電化後、205系が来るまで活躍したウグイス塗装の103系

 それにしても、先般久留里線のキハ30形が引退しましたが、川越線で乗っていたときはロングシートな上に非冷房とあって、京浜東北線で走っていた103系が羨ましく思えました。それだけ、電化後にやってきた103系に冷房がついていたのを見たときは、まさに別世界でしたね。それから数年して現在の205系へと置き換えられていきましたが、そちらもE233系への置き換えが予定されており、時代の流れを感じます。

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2013.02.01

都区内フリーきっぷ、発売終了

参考:JR東日本ニュースリリース(PDFファイル)

 フリー区間のみの都区内パスと混同しているツイートを度々見かけるんですが、今回なくなるのは発売駅からフリー区間までの往復運賃がセットになったタイプの方。都区内パスはそのまま継続して発売されます。確かに名称が似通っているので、紛らわしいといえば紛らわしいんですよねcoldsweats01

 手持ちに残っているきっぷを確認したところ、意外とこのきっぷを買っていないことが判明しました。専ら浮間舟渡まで出向いて都区内パスを買っていることが多いんですが、このきっぷ、都内を回るんで使うよりは横浜へ行くときに買うことが多くて、横浜フリーきっぷ亡き後の貴重な節約手段となっています。

 SuicaやPASMOといったICカードの普及が発売終了の大きな要因となっているとのことですが、東京スカイツリーのある浅草周辺などJRが通っていないエリアが今一番ホットなので、今だったら都営のフリーきっぷあたりの方が都内を回るには使い勝手がいいかもしれませんね。さすがにお名残を兼ねて使う予定はありませんが、手持ちには20年近く前に浦和駅で買ったモノがありました。当時は「都区内フリー乗車券」という名称だったんですねぇ。

都区内フリー乗車券
都区内フリーきっぷは手元にありませんで・・・weep

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