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2022.01.20

秋の1泊2日関西紀行その9~彦根に到着

 前回の続き。新大阪駅に戻り、後はこの日の宿がある彦根へ向かうだけとなりました。一旦改札を出てみどりの窓口へ向かうと白浜の鉄道むすめ、黒潮しららの等身大パネルを発見。こちらは以前twitterで上がっていたのを見ており、今回ご挨拶がてら訪ねた次第でしたが、和歌山県は3人の鉄道むすめがいるので、落ち着いたらぜひ足を運びたいところですね。

黒潮しらら等身大パネル@新大阪'21.11.2
新大阪駅のみどりの窓口でお出迎え~しららさん

 コインロッカーに預けていた荷物を取り出し、再び新幹線乗り場へ。ここから彦根までだと新快速で乗り換えなしですが、夜の20時台の時間とあってまだまだラッシュの時間帯だったこともあり、米原まで新幹線利用としました。夕飯の駅弁を購入して乗車。さすがは一大ターミナル駅ということもあって駅弁の種類も豊富で、正直目移りしてしまう中、大阪らしい駅弁をチョイスしました。

なにわ満載弁当パッケージ'21.11.2

なにわ満載弁当中身'21.11.2(2枚とも)新幹線の車内で頂いた「なにわ満載弁当」

 2027分発ひかり666号は新大阪始発。数えるほどの乗車率の中、米原駅には211分に到着しました。ここから東海道本線の下り列車で一駅揺られ、彦根駅に到着。駅前のホテルにチェックインしました(続く)。

近江鉄道300形@彦根'21.11.2夜の彦根駅に到着

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