カテゴリー「鉄道むすめ」の記事

2022.08.17

2022春の1泊2日旅その4~久々の三岐鉄道北勢線に立ち寄る

 前回の続き。桑名駅のすぐ目の前にあるホテルで一晩を過ごし、2日目の朝を迎えました。朝食を済ませた後、大きな荷物はそのまま部屋に置き、ちょっとだけ外出することに。三岐鉄道北勢線沿線を訪ねることにします。目の前にある西桑名駅から出発。最後に訪れた2年前の1月は楚原駅まで足を伸ばしていましたが、この日は9時過ぎに桑名を発つ予定だったので、あまり沿線で過ごすことが出来ませんでした。

西桑名駅舎'22.4.10早朝の西桑名駅から出発

 小ぢんまりした黄色い車体の列車に揺られ、蓮花寺駅で下車。ここは前回訪れた際、北勢線の鉄道むすめ、楚原れんげがデザインされた駅名板を見に訪ねておりますが、その駅名板は今も健在でした。改札を抜け、駅周辺を散策することに。前回訪れた時は一つ手前の西別所駅の方向に歩いて進んだので、今回はこの先の在良駅の方向へ線路に沿って歩いてみることにしました。

三岐鉄道145@蓮花寺'22.4.10

蓮花寺駅舎'22.4.10

三岐鉄道270系@蓮花寺'22.4.10-1(3枚とも)蓮花寺駅周辺で過ごす

 行き交う北勢線の列車をしばし観察した後、蓮花寺駅へ戻ることに。西桑名行きの列車を待っていると、地元のサッカーチーム、ヴィアティン三重のラッピング車両「VEERTIEN TRAIN」が近づいてきました。4月から運行を開始したばかりで、車体はチームカラーのオレンジとブラックが使われていますが、楚原れんげのプロフィールに地元サッカーチームの大ファンという記載があり、もちろんヴィアティンのことを差していると思われます。

三岐鉄道270系@蓮花寺'22.4.10-2地元のサッカーチーム、「ヴィアティン三重」のラッピング車両で西桑名へ

 そのラッピング車両に揺られ、終点西桑名駅に到着。朝方出発した時は事務所の中で待機していたれんげさんの等身大パネルが改札脇に設置され、勤務を開始していました(続く)。

楚原れんげ等身大パネル@西桑名'22.4.10新しいバージョンのれんげさんにご挨拶

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2022.08.15

2022春の1泊2日旅その2~鉄道むすめとコラボした温泉施設に立ち寄る

 前回の続き。東海道新幹線に乗って米原駅に到着後、今度は近江鉄道に乗り換えます。次の列車は1722分発近江八幡行き。鉄道むすめのラッピング車でも来ないかと期待しながらホームで待っていると、西武顔の100形が近づいてきました。水色に白い帯の入ったこのカラー、西武多摩川線で「近江鉄道カラー」として登場した直後に乗りに行きましたが、多摩川線もすっかりご無沙汰状態です。

近江鉄道100形@米原'22.4.9西武顔の100形に乗って米原駅を出発

 1722分発近江八幡行きに乗り込み、米原駅を出発。彦根駅を過ぎ、次のひこね芹川駅に降り立ちました。4年前に1日かけて近江鉄道を乗り歩いた際に利用したことのある無人駅ですが、東海道本線の線路が並行していて、目の前を列車が高速で通過していくのを見ることが出来ます。そんなひこね芹川駅のホームから東海道本線の線路をまたいだ反対側に満開の桜の木を発見。日が暮れる中、しばしホームで眺めて過ごしました。

225系@ひこね芹川'22.4.9ひこね芹川駅で桜を見ながら過ごす

 ホームで過ごした後、この日の目的地である極楽湯彦根店へ。駅から歩いて10分も掛からないところに位置する、どこにでもあるような温泉施設ですが、ちょうど鉄道むすめとコラボしたスプリングキャンペーンが開催されていて、店の入り口付近や店内は近江鉄道の鉄道むすめ、豊郷あかねと日野せりかのイラストがデザインされた幟や等身大パネルが出迎えてくれました。

極楽湯彦根店'22.4.9この日の目的地~極楽湯彦根店

 さっそく館内に入り、一風呂浴びることに。午後からの出発だったので、大して旅の疲れはないように感じましたが、それでも東京駅から新幹線で2時間ほど揺られたせいか、風呂から出た後はさっぱりした気分になりました。そして風呂上りはつまみとビールで一杯。実は指定のメニューを注文すると、二人の鉄道むすめがデザインされたポストカードが貰えるとのことで、乗った次第でした。

鉄道むすめ×極楽湯スプリングフェスタポスター'22.4.9

豊郷あかね&日野せりか等身大パネル@極楽湯彦根店'22.4.9

ビールセット@極楽湯彦根店'22.4.9(3枚とも)鉄道むすめ達と風呂上がりの一杯

 こうして店を出る頃にはすっかり暗くなり、再びひこね芹川駅へ。帰りはあかね号に乗って彦根駅まで向かいました(続く)。

近江鉄道900形@彦根'22.4.9帰りはあかね号で彦根へ

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2022.08.07

【3/27】久々の表舞台、立川いずみヘッドマーク付き列車に乗る2回目~多摩モノレール

 前回の続き。再び多摩モノレール沿線へ繰り出します。多摩センター駅から乗り込み、中央大学・明星大学駅で下車。ホームでしばし待っていると、上北台方面からヘッドマーク付き列車が近づいてきました。ちなみにヘッドマークを付けていたのは1102編成。他の編成がオレンジ色のラインが入っているのに対し、この1102編成は車体全体が白一色になっていて、異彩を放っています。

多摩モノレール1000系@中央大学・明星大学駅'22.3.27中央大学・明星大学駅で上北台からやってきたヘッドマーク付き列車をお迎え

 この後、多摩センターから折り返してきたヘッドマーク付き列車に乗車。高幡不動駅で見送りました(続く)。

多摩モノレール1000系@高幡不動駅'22.3.27高幡不動駅でお見送り

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2022.08.04

【3/27】久々の表舞台、立川いずみヘッドマーク付き列車に乗る~多摩モノレール

 多摩モノレールの鉄道むすめ、立川いずみが久しぶりに表舞台に登場。グッズ販売の他、ヘッドマーク付き列車が運転されるとのことで、さっそく初日に訪ねてまいりました。立川南駅から多摩センターゆきに乗り込み、まずは運用を確認。すると、出発してすぐにヘッドマーク付き車両とそれ違い、万願寺駅で降りてしばし待っていると、お目当てのヘッドマーク付き列車がやってまいりました。

多摩モノレール1000系@万願寺'22.3.27多摩モノレールの鉄道むすめ、立川いずみのヘッドマーク付き列車と初対面

 さっそくヘッドマーク付き列車に乗車。車内は立川いずみを始め、鉄道むすめの吊り広告がずらりと並んでいて想像以上に力の入れ様が伝わってきました。デビューして間もない頃、フィギュア販売の他に1日乗車券のデザインに使用されたりした後はぱたりと音沙汰がなくなり、存在すらも忘れられるほど。全国鉄道むすめ巡りに参加していれば、それなりに認知はされていたところでしょうが、これを機にさらなる活躍を期待したいところです。

鉄道むすめ広告@多摩モノレール車内'22.3.27鉄道むすめの広告で満載の車内

 こうしてヘッドマーク付き列車に揺られて終点の多摩センター駅に到着。上北台行きで折り返すところを見送り、一旦改札の外へ出ます(続く)。

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2022.07.30

【3/21】SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス“撮”編~秩父鉄道

 前回の続き。熊谷駅から乗り込んだSL桜沢みなの8thバースデーエクスプレスを長瀞駅で降り、改札を抜けて秩父寄りに少し歩いた線路脇で見送ることにします。昔、桜が満開の時期にここで見送ったことがありますが、この時は桜が散る中をSLがゆっくり通過する様子はとてもきれいでした。しかし3月後半のこの時期はまだ桜は咲いておらず、代わりに多くの観光客が線路脇でSLの発車を待っていました。

SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス@長瀞'22.3.21

そば&みそポテト@長瀞そば'22.3.21

桜沢みなの等身大パネル@長瀞'22.3.21

(3枚とも)長瀞駅近くでSL桜沢みなの8thバースデーエクスプレスを見送り


 駅近くでランチを済ませ、秩父方面行きの列車に乗車。バースデー仕様の桜沢みなのに見送られて長瀞駅を後にしました。この後は上りのSLを待つことにしますが、やはりみなのさんに敬意を示そうと皆野駅近くで待つことに。通過までだいぶ時間があったものの、一頃ほどの寒さは感じず、春になったことを感じ取りながら過ごしていると、ようやく上りのSL桜沢みなの8thバースデーエクスプレスが目の前を通過していきました。

SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス@皆野'22.3.21皆野駅近くで上り熊谷行きを見送り

 足早に皆野駅に戻り、後続の上り列車に乗車。長瀞駅でSLを追い越し、もう1度お迎えすることにします。いろいろ考えた末、武川駅で下車。熊谷寄りに少し歩いたところで待っていると、西日を浴びながらSLが目の前を再び通過していきました。12月頃だとSLが通過する16時近くはかなり日が傾いてしまいますが、3月後半のこの時期はだいぶ明るくなり、日が伸びたことが伺えます。

SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス@武川'22.3.21武川駅で2度目の見送り

 こうしてSLの追っかけは終了。足早に武川駅に戻ります(続く)。

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2022.07.27

【3/21】SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス“乗”編~秩父鉄道

前回の続き。熊谷駅のホームでSLパレオエクスプレスの入線をしばし待つことにします。この日は「SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス」として運転。2014年にデビューした秩父鉄道の鉄道むすめも早8年が経過し、すっかり秩父鉄道のマスコット的存在として定着しました。そんな中、電気機関車に牽かれたSLパレオエクスプレスの客車がゆっくりと入線。先頭のSL周辺は多くのギャラリーでごった返していました。

SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス@熊谷'22.3.21今年も運転!~SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス

 桜沢みなのがデザインされたヘッドマークをさっと見てから、早々に乗車。SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレスは1010分、熊谷駅を発車しました。しばらくすると、桜沢みなのに扮したコスプレイヤーが乗車記念証と焼き菓子を配布に車内を巡回。バースデーエクスプレスではすっかりお馴染みになったみなのさんのコスプレですが、感染症の影響がまだまだ落ち着かない中、スタッフの方々の尽力に頭が下がる思いです。

SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス乗車記念証'22.3.21

桜沢みなの焼き菓子'22.3.21

SL桜沢みなの8thバースデーエクスプレス@寄居'22.3.21(3枚とも)乗車記念証、焼き菓子を頂き、長瀞へ

 寄居駅で後続の三峰口行きの普通列車を先に通し、次の長瀞駅に到着。ここで下車となりました(続く)。

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2022.07.25

【3/21】デビュー8周年を迎えた桜沢みなの~秩父鉄道

今年も秩父鉄道の鉄道むすめ、桜沢みなののバースデーイベントの季節が到来。3月の3連休最終日となった21日は恒例のSLパレオエクスプレスが運行とのことで、さっそく予約いたしました。当日の朝、熊谷駅に到着してさっそくSLの整理券を引き換え。出発まで時間があったので、今年もバースデー仕様に模様替えした、いつも改札前で出迎えてくれるみなのさんの等身大パネルを見ながら過ごしました。

桜沢みなの等身大パネル@熊谷'22.3.21今年は華やか・・・>みなのさん

 その後もホームで出発の時を待ち続けておりましたが、この続きは後ほど(続く)。

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2022.07.23

【3/19】鉄道むすめ×温泉むすめ~伊豆高原駅

 前回の続き。熱海駅から伊東線に乗り換えます。乗り込んだのは伊豆急の車両で、伊豆急線内へ向かう直通列車。しかし、そのまま直通せずに途中の伊東駅で一旦下車することにします。ここで降りたのは、この後使用する「伊豆満喫フリーきっぷ」を入手するため。伊豆急線内が1日乗り放題になるきっぷですが、伊東から伊豆急下田まで片道でも1,600円ちょっとかかることから、伊豆急下田まで往復するだけでも元を取ることが出来ます。

伊豆満喫フリーきっぷ伊東駅で「伊豆満喫フリーきっぷ」を入手

 後続の列車に乗って伊豆急線内へ。最初の目的地、伊豆高原駅に降り立ちました。全国鉄道むすめ巡りなどで何度かお世話になった駅で、今回の目的は伊豆急の鉄道むすめ、城ケ崎なみと伊豆急線沿線の2人の温泉むすめの等身大パネルにご挨拶するため。この日からコラボキャンペーンが始まり、ここ伊豆高原駅では記念乗車券も販売を開始しましたが始まりましたが、温泉むすめもいろんな企画があって目が離せないところです。

鉄道むすめ×温泉むすめ等身大パネル@伊豆高原'22.3.19伊豆高原駅に展示されている鉄道むすめ×温泉むすめのパネルにご挨拶

 伊豆高原駅は3月の時期、駅周辺の桜並木が見頃を迎えるシーズン。ピンク色に染まった桜並木を見ながら伊東寄りの踏切の側までやってくると、側線にクモハ103が留置されているのが見えました。10年前の2012年に復活し、伊豆高原から伊豆急下田までの乗車ツアーに参加したことがありましたが、2019年に運行を終了し、ここ伊豆高原の車庫の片隅で余生を過ごしています。

桜並木@伊豆高原'22.3.19

伊豆急100系@伊豆高原'22.3.19ー1

伊豆急100系@伊豆高原'22.3.19ー2

(3枚とも)伊豆高原駅近くの桜並木とひっそり余生を過ごす100系

 その脇を、伊豆高原駅を発車したキンメ電車が熱海へ向けて接近。こちらを見送り、伊豆高原駅へ戻りました(続く)。

伊豆急2100系@伊豆高原'22.3.19キンメ電車を見送り、伊豆高原駅へ

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2022.06.18

【2/19】スタンプ押しに常磐線沿線へ

 2月から始まった「JR東日本懐かしのスタンプラリー」。一先ず10駅賞のスタンプ帳を手に入れ、コンプを目指すことにします。今回は常磐線方面へ。特急で一気に土浦駅へ向かい、スタンプを押した後、すぐ上り列車で折り返します。牛久シャトーで有名な牛久駅でスタンプを押し、後続列車に乗って竜ケ崎市駅で下車。ここはスタンプ設置駅ではありませんが、一昨年3月にそれまでの「佐貫」から駅名が改称されてから初めて下車となりました。

龍ケ崎市駅名板'22.2.19駅名改称後、初めて下車した龍ケ崎市駅

 一旦駅を離れ、牛久寄りの小さな踏切でしばしネタ探し。とは言え、特急のE657系と普通列車のE531系の2形式が行き来する現在の常磐線ですが、そんな中、水戸方面から“金太郎”ことEH500形電気機関車に牽引されて安中貨物が近づいてきました。ちょうど通過する時間だと思い待ってみた次第で、地元ではお馴染みの貨物列車でもあります。無蓋車の牽引がなくなり、タンク車のみとは言え、個性ある貨物列車の一つと言えます。

EH500‐64@龍ケ崎市'22.2.19龍ケ崎市駅近くで安中貨物をお迎え

 再び駅に戻り、今度は関東鉄道竜ケ崎線にご挨拶。ちょうど竜ケ崎方面から、土曜日のみ運転のキハ532形がやってきました。途中駅は入地駅のみという短い路線ながら、古参車両のキハ532形や龍ヶ崎市のゆるキャラ「まいりゅう」のラッピング車両が行き来しており、沿線でこれらの車両を見ながらのんびり過ごしたことを思い出します。今回は見送るだけになりましたが、日を改めて乗りに訪ねたいところです。

関東鉄道キハ532@佐貫'22.2.19竜ケ崎線の古豪、キハ532形を見送り

 この後、龍ケ崎市駅から再び列車に乗り込み、スタンプが設置されている取手駅で下車。スタンプを押して再び常磐線ホームに向かうと、関東鉄道常総線のホームに鉄道むすめのラッピング車両が停まっているのが見えました。こちらも登場以来すっかりお馴染みになりましたが、この日は常磐線のホームから出発するところを見送りました。

関東鉄道キハ5000形@取手'22.2.19取手駅で見かけた鉄道むすめのラッピング車両

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2022.05.31

2月の関西日帰り旅その7~豊川まどかヘッドマーク付き車両に乗る

 前回の続き。豊川まどかのヘッドマーク付き車両が運用に入っていることがわかり、この後は大阪空港からの折り返しに乗車することにします。改札を抜けて門真市方面行きのホームでしばし待機。新型の3000系に混じって従来からの車両が今も活躍しており、見ていて飽きないのが助かります。そんなふうに過ごしているうち、いよいよお目当ての車両が大阪空港方面から接近。ようやく乗車と相成りました。

大阪モノレール3000系@万博記念公園'22.2.11ー2大阪空港から戻ってきた豊川まどかヘッドマーク付き車両

 その豊川まどかのヘッドマーク付き車両に乗り込み、万博記念公園駅を出発。2つ先の南茨木駅に降り立ちました。さっそく大阪空港寄り先頭車に取り付けられているヘッドマークを間近に拝見。先程万博記念公園駅側の歩道で目にした時はヘッドマークが小さいこともあってはっきりと見て取ることができませんでしたが、両端でデザインが異なっており、門真市からの折り返しを待って拝見することにします。

鉄道むすめ総選挙第3位ヘッドマーク'22.2.11-1
大阪空港寄りの先頭車に取り付けられた鉄道むすめ総選挙3位記念のヘッドマーク

 こうして引き続き南茨木駅のホームで待機。しばらくすると、先程乗車したヘッドマーク付き車両が門真市方面から戻ってきました。ヘッドマーク付き車両は、周辺のビルを縫うように走りながら、モノレールの高架を接近。到着後、門真市寄りの先頭車に取り付けられているヘッドマークを急ぎ足で拝見すると、すぐにドアが閉まって大阪空港へ向けて出発しました。

大阪モノレール3000系@南茨木'22.2.11

鉄道むすめ総選挙第3位ヘッドマーク'22.2.11-2

(2枚とも)南茨木駅で門真市からの折り返しをお迎え

 これで大阪モノレール沿線からは離脱。この後は一路新大阪を目指します(続く)。

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