カテゴリー「温泉」の記事

2022.04.04

【12/26】年末の信州旅その1~上田電鉄に乗って別所温泉へ

 2021年も残り5日となった26日、大宮駅から北陸新幹線に乗車。上田駅に降り立ちました。この日はまず上田電鉄沿線を訪ねることに。201910月の台風で千曲川橋梁が流されて以降、1年半もの間不通となっていた上田駅と城下駅との区間が昨年3月に開通し、再起へ向けての1年となった上田電鉄ですが、さっそく乗り場へ向かうと、ホームにまるまどりーむ号が停車中。一先ずこちらに乗り込み、上田駅を後にします。

上田電鉄1004@上田'21.12.26まずはまるまどりーむ号で下之郷へ

 まるまどりーむ号に揺られ、下之郷駅に到着。この日は朝の下之郷までの運用に就いており、後続の別所温泉行きの列車を待っていると、上田方面かられいんどりーむ号ややってまいりました。今年10月から運行を開始したれいんどりーむ号ですが、車内には上田電鉄の鉄道むすめ、八木沢まいのイラストが入ったナンバープレートが設置されており、先ほど乗車したまるまどりーむ号共々、車内で八木沢まいの姿を見ることが出来ます。

上田電鉄1000系@別所温泉21.12.26ー1れいんどりーむ号で終点別所温泉駅に到着

 こうして終点の別所温泉駅に到着。一旦駅を離れ、歩いて温泉街へと向かいます。もちろん温泉街にある共同浴場がお目当てで、今回は駅寄りにある大師湯で一風呂浴びてきました(続く)。

大師湯@別所温泉'21.12.26朝風呂は大師湯で

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2021.12.30

【10/16】秋の長野紀行その1~別所温泉を訪ねる

 今年3月の全線開通後、6月に上田市内の商業施設でグッズ即売会が行われた際にも訪れた上田電鉄ですが、夏場に首都圏発令された緊急事態宣言が10月に解除され、4か月ぶりに訪ねてまいりました。大宮駅717分発あさま601号に乗車し、825分に上田駅到着。さっそく上田電鉄の乗り場へ向かうと、派手なカラーの「れいんどりーむ号」1002編成が停まっていました。

上田電鉄1002@上田'21.10.16上田電鉄の新しい顔、れいんどりーむ号に初乗車

 そのれいんどりーむ号に揺られ、終点別所温泉駅に到着。改札を抜けると、待合室で上田電鉄の鉄道むすめ、八木沢まいの等身大パネルが出迎えてくれました。その足元には、鉄道むすめキャラクター総選挙で2位に輝いた記念のステッカーが取り付けられており、心なしか輝きを感じるところ。実は今回これを見に訪れたのも目的の一つで、数ある鉄道むすめにあって、初期から登場したキャラクターの中でも根強い人気ぶりが伺えます。

八木沢まい等身大パネル@別所温泉'21.10.16キャラクター総選挙2位の栄冠に輝いた八木沢まい

 一旦別所温泉駅を後にして、坂道を歩きながら温泉街へ。もちろん温泉に入るためで、別所温泉にある2ヶ所の外湯のうち、前回は大師湯に入ったので、今回はもう一つの石湯に入ることにしました。脱衣場から浴場まで階段で降りて辿り着く構造になっており、大師湯とはまた違った雰囲気の外湯ですが、まだ朝の時間帯ながらここまでの旅の疲れを癒すことが出来ました。

石湯@別所温泉'21.10.16今回は石湯で一風呂

 温泉で体も温まり、来た道を歩いて別所温泉駅に到着。この後は下之郷駅に隣接する車庫でこの日開催されたグッズ販売のイベントを訪ねることにします(続く)。

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2021.12.19

【10/2】仙台日帰り旅その2~久々の仙台空港駅

 前回の続き。はやぶさ1号で仙台駅に到着し、さっそく最初の目的地へ向かいます。その前に、窓口でこれから使用する「仙台まるごとパス」を入手。文字通り、仙台周辺の各鉄道路線やバスなどが乗り降り自由になるきっぷですが、この日は仙台空港駅の他、松島海岸を訪ねる予定だったので、まさに都合のいいきっぷでした。その仙台まるごとパスを手に在来線ホームへ移動。831分発仙台空港行きの列車に乗り込みます。

E721系@仙台空港'21.10.2久しぶりの訪問~仙台空港駅

 名取駅から仙台空港アクセス線内へ入り、高架線をひた走りながら終点仙台空港駅に到着。これまで全国鉄道むすめ巡りなどで度々訪れている駅で、さっそく改札近くで出迎えている仙台空港アクセス線の鉄道むすめ、杜みなせの等身大パネルに挨拶してまいりました。隣には「松島名月」という温泉むすめのパネルも設置。このパネルを撮影してSNSにアップするとポストカードが貰えるキャンペーンが前日からスタートしたばかりでした。

杜みなせ&松島名月等身大パネル@仙台空港'21.10.2鉄道むすめと温泉むすめが並ぶ仙台空港駅

 1本落とし、後続でやってきた列車に乗り込んで仙台空港駅を出発。仙台へ戻ってまいりました(続く)。

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2021.09.19

【7/3】2021年夏・南東北日帰り旅その2~飯坂温泉を訪ねる

 前回の続き。新幹線ホームから在来線の跨線橋を延々歩いて福島交通飯坂線の乗り場へとやってきました。手持ちの「週末パス」を改札口で提示し、停車中の飯坂温泉行きの列車に乗車。飯坂線と言えば長らく元東急7000系が活躍し、2年前の3月に営業運転を終了しましたが、現在は同じく東急からやってきた後輩の1000系が飯坂線の主力を担っております。

福島交通1103@飯坂温泉'21.7.3元東急車が活躍する飯坂線の列車

 福島駅を発車してから20分ほどで終点飯坂温泉駅に到着。最後に訪れたのが3年前の20187月頭で、この時は阿武隈急行に誕生した鉄道むすめ、丸森たかこに会いに行った帰りに立ち寄っていますが、まずは温泉街へ向かうことにします。駅前の交差点を渡って緩やかな坂道を延々歩くこと10分足らずで鯖湖湯に到着。入浴料を支払い、地元客と思しき先客に混じって高温のお湯に恐々しながら浸かってきました。

鯖湖湯@飯坂温泉'21.7.3飯坂温泉の共同浴場、鯖湖湯で一風呂

 湯上り後は市内を散策することに。今回飯坂温泉を訪れたのは、スマホゲームアプリ「駅メモ!」の期間限定イベントがここ飯坂温泉で行われていて、飯坂温泉駅や鯖湖湯など指定されたポイントを巡りながら、最後に愛宕山公園にやってまいりました。ここを訪れるのは今回初めてでしたが、汗まみれになりながら山道を進んで高台に辿り着くと、眼下に広がる飯坂温泉の街並みや遠目で福島市内の様子を見ることが出来ました。

摺上川@飯坂温泉'21.7.3

愛宕神社@飯坂温泉'21.7.3

飯坂温泉の街並み@愛宕山公園'21.7.3(3枚とも)湯上り後は飯坂温泉の町を散策

 市内には、飯坂温泉の温泉むすめ「飯坂真尋」のイラストが至る所に点在しており、これほど温泉むすめを活用している温泉地を訪れたのはこれが初めて。最後に駅前の観光案内所に立ち寄り、温泉むすめグッズを入手してから飯坂温泉駅へ戻りました(続く)。

飯坂真尋等身大パネル@飯坂温泉観光協会'21.7.3

市内で多く見かけた温泉むすめ「飯坂真尋」

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2021.09.16

【6/27】復路は追っかけ~SLヨロ研マルシェ号

 前回の続き。御花畑駅から復路は、熊谷行きのSLパレオエクスプレスを追っかけながら来た道を戻ることにします。とは言え、SLが戻ってくるまでだいぶ時間があったので、西武秩父駅に併設している温泉施設「祭の湯」に立ち寄ることに。2017年のオープン以来なかなか入る機会がなく、今回が初めてとなりましたが、中の様子はどこにでもある大型の入浴施設といったところでした。

秩父美祭等身大パネル@祭の湯'21.6.27

温泉むすめがお出迎え~祭の湯

 御花畑駅へ向かい、熊谷方面行きの列車に乗車。上長瀞駅で下車することにしました。駅近くの桜並木付近でSLパレオエクスプレスを待とうと思うも、それでも来るまで時間があったので、長瀞駅近くまで移動することに。週末だったこともあって、長瀞駅周辺は観光客の姿を目にしましたが、以前に比べると少ない方で、SLが駅近くに差し掛かっても、それほど混雑はしていませんでした。

SLヨロ研マルシェ号@長瀞'21.6.27長瀞駅近くでお迎え~SLヨロ研マルシェ号

 この後も引き続き長瀞駅近くで行き交う列車を観察。ピンク色の電気機関車が引っ張る石灰石列車を見送り、後続の列車に乗り込みました。

秩父鉄道デキ504@長瀞'21.6.27ピンク色の電気機関車が引っ張る石灰石列車と対面

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2021.09.05

【6/12】初夏の上田を訪ねるその3~久々の温泉

 前回の続き。無人の八木沢駅のホームでしばし待っていると、上田方面から別所温泉行きの列車がやってまいりました。こちらに乗り込み、終点別所温泉駅に到着。待合室で出迎える八木沢まいの等身大パネルのご挨拶を受けてから駅舎の外へ出てみると、ツツジのピンク色の花が見頃を迎えていて、駅前の桜が咲き誇る春先とはまた違った風景を見ることが出来ました。

上田電鉄6000系@八木沢'21.6.12

八木沢まい等身大パネル@別所温泉'21.6.12

別所温泉駅舎'21.6.12(3枚とも)八木沢から別所温泉へ

 ここで一旦駅を離れ、坂道を延々歩いて温泉街へ向かうことに。今回は久しぶりに温泉に入ることにしました。昨年来から、感染症拡大の観点でどうも温泉に入ることが憚られるようになってしまい、ここ最近別所温泉の地を訪れていても、温泉には寄らずに引き返してしまいましたが、今回は2つある共同浴場のうち、駅寄りにある大師湯に入浴。中の雰囲気は以前と全く変わりありませんでした。

大師湯@別所温泉'21.6.12久しぶりに温泉を堪能~大師湯

 こうして久しぶりに温泉を堪能し、別所温泉駅へ戻ることに。帰りの上田行きの列車もまるまどりーむ号でした。

1004プレート'21.6.12帰りもまるまどりーむ号に乗車

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2020.05.17

【3/26】一月振りの訪問、上田電鉄

 3月から上田電鉄の鉄道むすめ、八木沢まいの春バージョンのヘッドマークがお目見えしたとのこと。上田電鉄の公式サイトに掲載されている車両運行を見ていたら、お目当ての列車が1日まるまる運行に入っているとのことで、急遽訪ねてまいりました。自宅をゆっくり出たこともあって、上田駅に到着したのは正午過ぎ。今回も歩いて千曲川の対岸にある城下駅に移動し、駅近くでヘッドマーク付き列車をお迎えしてから城下駅へ向かいました。

千曲川橋梁@上田'20.3.26

上田電鉄1000系@城下'20.3.26

八木沢まい春バージョンヘッドマーク'20.3.26(3枚とも)千曲川を渡って対岸の城下駅でお目当てのヘッドマーク付き列車を待つ

 千曲川橋梁が元の姿に戻ることを願うまいさんのイラストが印象的なヘッドマークを拝んでから列車に乗車。城下駅を出発した後、この日は途中下車せずにまっすぐ終点の別所温泉駅までやってきました。そのまま延々と続く緩やかな長い坂道を歩いて温泉街へ。もちろん目的は温泉でしたが、今回は神社風の建物が特徴の共同浴場「石湯」で一風呂浴びてまいりました。

石湯@別所温泉'20.3.26この日は石湯で一風呂

 温泉で旅の疲れを癒した後は来た道を戻り別所温泉駅へ。一駅揺られて八木沢駅に降り立ちました。塩田平のなかに建つ木造の特徴ある駅舎はいつ訪れても飽きない風景で、最近上田電鉄を訪れる際には必ず足を運んでいるところ。無人駅のホームに建つまいさんのイラストが入った駅名板を見ながらしばし待っていると、先程乗車したヘッドマーク付き列車が上田方面からやってまいりました。

上田電鉄1000系@八木沢'20.3.26八木沢駅で”待ち人”を待つ

 こちらを見送ってから、一つ先の舞田駅まで歩いて移動。別所温泉から折り返してきたヘッドマーク付き列車に乗って戻ってまいりました。

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2020.04.07

【2/24】長野県鉄道むすめ巡りその1~上田電鉄を訪ねる

 2月の連休最終日、長野県内の鉄道むすめに会いに大宮駅718分発あさま601号に乗車。上田駅に降り立ちました。さっそく上田電鉄の乗り場へ向かうと、いつもは改札内に設置されている上田電鉄の2人のキャラクターのパネルが改札前に設置。その脇の窓口で上田電鉄の鉄道むすめ、八木沢まいがデザインされた「1日まるまるフリーきっぷ」を手に入れました。

北条まどか&八木沢まい等身大パネル@上田'20.2.24上田駅の改札前で出迎えてくれる二人の”むすめ”たち

 さて、上田電鉄は昨年10月の台風19号で千曲川に掛かる橋梁が流され、甚大な被害を追いましたが、その後、一つ先の城下駅から終点までの区間で運転を再開しました。その城下駅までは上田駅から連絡バスが出ているものの、時間があったので歩いて向かうことに。15分もあれば十分歩いて行ける距離で、その途中千曲川の土手から流された鉄橋の姿を見た時には、改めて台風の脅威を感じました。

千曲川橋梁@上田'20.2.24

「通行止」の看板が立ちはだかる千曲川の鉄橋

 千曲川を渡り城下駅に到着。上田寄りに設置された車止めに気を止めながら待つことしばし、別所温泉寄りから10001002編成がやってまいりました。こちらには八木沢まいのイラストが入った「令和222日/22日」の2並びのヘッドマークを掲出。実はこちらがこの日のお目当てでしたが、上田電鉄の公式サイトに掲載された当日の運用によれば、93分発の下之郷行きの後はそのままお休みとのことで、何とか間に合いました。

車止め@城下'20.2.24

上田電鉄1000系@城下'20.2.24

2並びヘッドマーク'20.2.24(3枚とも)何とか間に合った「2並び記念ヘッドマーク」付きの1000系

 終点下之郷駅に到着後待つことしばし、後続の別所温泉行きに乗車。のんびり揺られて舞田駅に降り立ちました。八木沢まいの駅名板が設置されているお馴染みの駅で、同じく設置されている八木沢駅までの区間を歩いて移動するのがすっかり定番となっております。この日は朝から好天に恵まれ、冷たい空気の中、塩田平をのんびり歩いて向かうには最適でした。

上田電鉄1000系@八木沢'20.2.24舞田から八木沢の徒歩移動は定番コース

 この後、再び上田電鉄の列車に乗り込み、終点の別所温泉駅に到着。今回は下之郷駅でタオルを手に入れたので、大師湯で一風呂浴びてから上田へ戻ってまいりました(続く)。

大師湯@別所温泉'20.2.24

折り鶴@別所温泉'20.2.24

1日まるまるフリーきっぷ&レプリカヘッドマーク(3枚とも)温泉で一風呂浴びて上田へ折り返し

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2020.03.08

【1/18】芝山千代田駅を訪ねる

 前回の続き。東成田駅を発車した列車はゆっくり地下区間を進み、やがて地上に出たかと思うとあっという間に芝山鉄道の終着駅、芝山千代田駅に到着しました。この間の距離は2.2キロ。「日本一短い鉄道」と謳う芝山鉄道だけあって改めて実感したところでしたが、この駅を最後に訪れたのが200210月の開業直後以来で、ホームから成田空港の滑走路を行き来する旅客機が見えたのが今も記憶に残っています。

京成3012@芝山千代田'20.1.182002年の開業直後以来の訪問となった芝山千代田駅

 ところで東成田駅では「芝鉄×空の湯らくとくきっぷ」なるものを販売しており、往復乗車券に芝山千代田駅近くにある温泉施設「空の湯」の入館料が入って大人1,000円というもの。特段急ぎの旅ではなく、成田空港近くに出来た温泉施設ということで訪ねてみることにしました。場所は駅から歩いても10分も掛からないところ。昨年暮れにオープンしたばかりとあって館内は綺麗そのもので、のんびり温泉に入ってまいりました。

空の湯@芝山千代田'20.1.18芝山千代田駅近くにオープンした「空の湯」で一風呂

 再び歩いて芝山千代田駅に戻り、折り返しの列車が発車するまで成田空港の場内を行き来する旅客機を見ながら過ごしました(続く)。

AZBoeing777-200@芝山千代田'20.1.18旅客機を眺めながら列車の発車を駅構内で待つ

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2019.10.28

全国鉄道むすめ巡り紀伊半島編その2~白浜で朝を過ごす

 前回の続き。大宮からの夜行高速バス「ホワイトビーチシャトル」でとれとれ市場前バス停に降り立つと、まずはすぐ目の前にある「とれとれ市場」へ向かいます。文字通り新鮮な海産物やみやげ物を販売する施設で、開店の8時半が近づくにつれてお客さんが集まってきました。開店するとまずは朝食を食べようと店内を探すも、開いていたのが喫茶店風の店くらい。メニューに地物のサンマを使った定食があったのが救いでした。

とれとれ市場@白浜'19.8.4

サンマ塩焼き@とれとれ市場'19.8.4(2枚とも)バス停前のとれとれ市場で朝食を頂く

 この後、先ほど降り立ったバス停の通りを挟んだ反対側から路線バスでJR白浜駅へ向かいますが、白浜駅を1159分に発車する列車までだいぶ時間があったので、とれとれ市場の中でお土産を物色した後、隣接する温泉施設「とれとれの湯」へ向かい一風呂浴びて行くことに。紀伊半島の至る所に温泉が点在しておりますが、新しい施設ながら夜行高速バスの長旅の疲れを癒すことが出来ました。

白浜温泉とれとれの湯'19.8.4隣接の温泉施設で旅の疲れを癒す

 この後、路線バスに乗ってJR白浜駅へ。今回の旅のミッションがスタートとなります(続く)。

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