カテゴリー「バス」の記事

2018.12.12

【9/15】富士急&いずっぱこ日帰り訪問記その5~午後から訪問、いずっぱこ沿線

 9月15日の続き。河口湖からのバスで三島まで辿り着いた後はいずっぱこ沿線を乗り歩くことにします。まずは窓口で1日乗車券「HAPPY PARTY TRAIN 旅助け」を入手。時刻は14時を回っており、これから乗り歩くにはだいぶ遅い時間でしたが、それでも旅助けを入手したのは理由があり、HAPPY PARTY TRAIN 旅助けを入手すると付いてくるバッジがお目当てでしたwink

HAPPY PARTY TRAIN旅助け
短い時間だったものの、おまけ目当てに入手coldsweats01~旅助け

 さっそくいずっぱこ沿線へ繰り出すことにしますが、この日HPTの運行は残念ながら朝のみ。先行列車に乗り込むと、後続でイエローパラダイストレインがやってまいりました。そのイエローパラダイストレインを見るとハロウィンのラッピングが施されており、一先ず先行列車で三島二日町駅まで向かいここで乗り込むことに。車内も様々なデコレーションが施されていて、なかなか凝っていましたねhappy01

伊豆箱根鉄道1300系@三島二日町'18.9.15

トリック写真@ハロウィン電車車内'18.9.15

おばけの電車案内@ハロウィン電車車内'18.9.15
(3枚とも)ハロウィン仕様のイエローパラダイストレインに乗車

 ハロウィン仕様のイエローパラダイストレインに揺られて伊豆長岡駅に到着。駅前に出てみると、アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の新しいラッピングバスが停まっているのが見えました。3台目となるこちらのバスは濃い青地にアニメに9人のキャラクターがラッピングされておりますが、アニメの人気はいまだ健在の様子。こちらもいずれ乗車してみたいですね。

伊豆箱根バス@伊豆長岡'18.9.15
アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」3台目のラッピングバスと初めて対面

 もうちょっと寄り道できそうだったので、三島行きに乗って三島田町駅まで戻ることに。駅の近くで待っていると、先ほど乗車したハロウィン仕様のイエローパラダイストレインが修善寺からやってまいりました。こちらを見送り、後続の特急踊り子号に乗って三島駅へ向かいました(続く)。

伊豆箱根鉄道1300系&3000系@三島田町'18.9.15
三島田町駅近くで修善寺から戻ってきたイエローパラダイストレインをお見送り

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2018.12.11

【9/15】富士急&いずっぱこ日帰り訪問記その4~三島・河口湖ライナーで三島へ

 9月15日の続き。アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」のラッピング車両に乗って河口湖駅にやってまいりました。この後、バスに乗って三島へ向かうことにしますが、次のバスはすぐにあったもののそれに乗ったのではあまりにもせわしなかったことから、1時間後の便まで待つことに。その間、駅隣接の食事処でランチタイムとしました。今回は名物の吉田うどんを頂くことに。コシのある麺は健在でしたhappy01

吉田うどん@ゲートウェイフジヤマ'18.9.15
名物吉田うどんで腹ごなし

 腹が満たされた後は駅近くの踏切で、行き交う富士急の列車を見ながら時間潰し。正午過ぎ、駅前のバス乗り場へやってまいりました。三島行きの特急バス「三島・河口湖ライナー」は大型の高速バススタイルの車両で到着。さっそく車内に乗り込むと、12時20分過ぎ、河口湖駅前を出発しました。始発からの乗客は自分を含めて数人といったところ。自分以外は全員外国人観光客でした。

特急三島・河口湖ライナー@河口湖駅'18.9.15
河口湖駅からバスに乗って三島へ

 バスはしばらく一般道を走行し、最初の停留所の富士急ハイランドに停車。ここでも乗客を拾いました。乗り込んできたのはやはり外国人観光客。ここ富士急ハイランドも外国人観光客に人気のあるスポットだそうで、来るときの富士急の車内でも外国人の姿を多く見かけましたが、インバウンド効果は2020年の東京オリンピックまでこのまま続くことになるのでしょうか?

 その後もバスはしばらく走行し、15分ほどで山中湖に到着。実は山中湖をこれまで訪れたことがなく、湖面を目にしたのは今回が初めてとなりました。富士急に乗ってもせいぜい富士五湖の様子を見たのは最寄りの河口湖くらいで、バスに乗って行かなければならないその他の湖はなかなか足を運べないところ。次回はバスを降りてゆっくり過ごしてみたいですね。

山中湖'18.9.15
バスの車内から山中湖の様子を見る

 この後、山梨県から静岡県へと入ってまいりましたが、進むうちに尿意を催すように。実はこのバス、見かけは高速バスのようなスタイルをしていたものの車内にトイレの設備がなく、正直冷や汗ものでしたcoldsweats01。何とか我慢をしてようやく三島駅北口に到着。本当ならそのまま乗り続けて反対側の南口まで向かう予定でしたが、さすがに我慢の限界と思いここで下車。降りてすぐ、駅のトイレに駆け込みました(続く)。

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2018.11.29

2018会津夫婦旅その2~まちなか周遊バスで会津若松市内を散策する

 2018年会津夫婦旅の続き。フルーティアふくしまで会津若松駅に到着後、市内を散策することにします。会津藩の城下町として栄えた会津若松市内には飯盛山や鶴ヶ城といった多くの名所が点在しておりますが、それらをくまなく回るのに便利なまちなか周遊バスというものがあり、こちらに乗ってまずは飯盛山へ。白虎隊ゆかりの地で、自身もこの地を訪れたのは今回で2回目でした。

白虎隊像@飯盛山'18.9.8

さざえ堂@飯盛山'18.9.8

飯盛山'18.9.8
(3枚とも)まちなか周遊バスに乗って飯盛山へ

 再びまちなか周遊バスに乗って今度は鶴ヶ城へ。ここも先ほど訪ねた飯盛山と並び、会津若松で多くの観光客が足を運ぶ名所の一つですが、自身も久し振りに足を運び、前回の記憶がほとんど薄れておりましたcoldsweats01。城内は博物館になっており、さっそく見学することに。会津藩にまつわる貴重な資料もさることながら、天守閣から一望できる会津若松市内の景色は格別でした。

鶴ヶ城'18.9.8

鶴ヶ城からの眺め'18.9.8

ゲームキャラ幟@鶴ヶ城'18.9.8
(3枚とも)こちらも散策~鶴ヶ城

 何分午後からの散策だったこともあり幾分駆け足気味でしたが、夕方近くに再び会津若松駅に戻り、この後はこの日の宿がある喜多方へ向けて移動することに。この続きは後ほど(続く)。

まちなか周遊バス@会津若松駅'18.9.8
市内でお世話になったまちなか周遊バス

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2018.11.24

2018夏の関西旅その16~帰りは名古屋から

 2018年夏の関西旅の続き。京都鉄道博物館からバスに乗って京都駅まで戻ってきました。この後は手持ちの18きっぷを使って名古屋へ向かい、夜行高速バスに乗って帰ることにしますが、時間が早かったので駅構内でネタ探しをすることに。やはり103系がいる奈良線が気になるところで乗り場へ向かうも、代わりにかつて阪和線で運転されていた205系がやってきました。

205系@京都'18.9.1
103系に出会えずも、元阪和線の205系と対面

 駅構内で早目の夕飯を食べ、東海道本線の上り列車に乗車。当初は草津線周りで名古屋へ向かおうとも考えるも、手持ちのスマホの残量が僅かとなり心許ない状況 でしたsad。やむなくそのまま東海道本線に乗り続け、米原駅から新幹線に乗り換えることに。新幹線なら車内にコンセントがあるので充電が可能ですが、米原駅の新幹線乗り場の待合室にコンセントが設置されているのを見つけ、ここで充電することが出来ました。

こだま694号@米原'18.9.1
米原駅から急遽新幹線に乗り換え

 こうして新幹線に乗って名古屋駅に到着。この後は夜行高速バス「シルクライナー」に乗って帰ることにします。このバスは日本中央バスが運行しており、前橋バスセンターが終点となっていますが、途中さいたま新都心駅に立ち寄ることから今回初めて乗車することに。名物「ナナちゃん」にご挨拶した後、駅から少し離れたところにある太閤通口のバス停に移動し23時15分、シルクライナーはほぼ定刻に発車しました。

ナナちゃん人形@名古屋'18.9.1
名古屋と言えばこの方happy01

 途中、静岡県内の日本坂パーキングエリアで休憩。その後はすっかり眠りについてしまい、気が付いた時は首都高を走っている時でした。午前4時半過ぎ、さいたま新都心駅に到着。さすがにこの時間では列車も動いておらず、かと言って1時間近く待っているのも辛かったので自宅まで1時間ほどかけて歩いて帰ってきました。

シルクライナー@日本坂パーキングエリア'18.9.2
シルクライナーで帰りの途に

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2018.11.05

2018夏の関西旅その1~今年3度目、京都びわこドリーム号に乗る

 8月30日の晩から9月2日の朝にかけて関西方面を旅してまいりましたが、スタートは大宮駅西口から。21時30分発京都びわこドリーム号に乗り込みました。これで今年3度目の乗車となりましたが、今回は横浜駅を出て最初の休憩地である海老名サービスエリアは気が付かず、気が付いた時には養老サービスエリア到着の直前でした。こうしてほぼ定刻に彦根駅前に到着。今回も近江鉄道を乗り歩くことにします(続く)。

京都びわこドリーム号@彦根駅前'18.8.31
今年3回目の彦根駅前happy01~京都びわこドリーム号

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2018.10.28

大井川鐡道1泊1日旅リベンジその1~ドリーム静岡・浜松3号で浜松へ

 8月8日に大井川鐡道を訪ねてまいりましたが、その時鉄道むすめのヘッドマークを付けた車両に乗ることができませんでした。運行が10日からだったので元々乗ることはできませんでしたが、やはり間近でヘッドマークを拝みたいところ。そこで8月18日に再び訪ねることに相成りました。上野東京ラインで東京駅に到着すると快速ムーンライトながら号が入線するところだったので出発をお見送り。思えばこの列車もすっかりご無沙汰ですね。

快速ムーンライトながら@東京'18.8.17
出発を待つ快速ムーンライトながら号

 こちらに乗車したいところでしたが、あいにくこの日は満席。しかも事前にドリーム静岡・浜松3号を押さえてあったので、改札を抜けて八重洲南口のバスターミナルへ向かいました。23時を過ぎても各地へ向かうバスが出発するとあって、ターミナルには多くの人が行き交っておりましたが、発車10分前にバスが到着。7日に乗車した1号と同じ4列シートで、やや窮屈な車内でしたcoldsweats01

東京駅舎'18.8.17
東京駅から夜行高速バスで出発

 23時50分、ドリーム静岡・浜松3号は東京駅八重洲南口を出発。1号よりも50分ほど遅い出発で、発車するとすぐに眠りについてしまい、途中停車の足柄サービスエリアも夢の中でした。その後、午前3時台に到着した静岡駅北口では乗客の足音で気が付いたものの目が覚めず。次に気が付いた時には浜松駅到着の直前でした。こうして5時前に浜松駅北口に到着。この日はここから出発です(続く)。

ドリーム静岡・浜松3号@浜松駅北口'18.8.18
早朝の浜松駅北口に到着したドリーム静岡・浜松3号

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2018.10.17

大井川鐡道1泊1日旅その1~ドリーム静岡・浜松1号で静岡へ

 8月7日の晩から8日にかけて大井川鐡道を訪問。東京駅八重洲南口を23時ちょうどに発車する夜行高速バス「ドリーム静岡・浜松1号」に乗り込みました。この日の車内はほぼ満席。4列シートとあって手狭な印象が否めないところでしたが、発車するとすぐに眠りについてしまい、途中停車したはずの足柄サービスエリアも気が付きませんでした。その後もずっと夢の中で、次に目が覚めたのは静岡駅に到着する手前でした。

ドリーム静岡・浜松1号@静岡駅北口'18.8.8
夜行高速バス「ドリーム静岡・浜松1号」に乗って早朝の静岡駅に到着

 こうして静岡駅北口には午前4時半前に到着。さすがに夏場のこの時期でもまだ暗い時間でしたが、さっそく金谷へ向かうべく東海道本線の下り列車で出発しました(続く)。

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2018.10.10

2018夏東北旅その10~旅の終わりはラフォーレ号

 2018年夏の東北旅もいよいよ大詰め。浅虫温泉で一風呂浴びた後、青森へ戻ることにします。本来であれば、来た時と同じ青い森鉄道を利用するところ。一方、青森市営バスが並行して走っていることを出発前に調べていたので時刻を確認したところ、17時過ぎに発車する便があることからこちらに乗り込むことにしました。海岸線を進みながら青森の市街地へと進み、青森駅前には18時過ぎに到着。バスを降りてすぐ、エキナカにある食事処で早目の夕飯を頂くことにしました。

ほたてづくし定食@つがる路'18.7.28
旅の締めはほたて尽くしhappy01

 この後、青森駅前21時ちょうど発の夜行高速バス「ラフォーレ2号」に乗って帰りますが、出発まで2時間ほど時間があったので周辺をブラブラしながら時間潰しすることに。以前なら入場券を買って夜行列車など長距離列車が発着する様子を駅構内で眺めていたところでしたが、今はそれもなくなり寂しくなってしまいましたねweep。対照的に八甲田丸がある「青森ベイサイド」と呼ばれるエリアは観光スポットが整備され、人の行き来がありました。

青森駅舎'18.7.28
長距離列車がなくなり、すっかり様子が変わってしまった青森駅

 こうして駅周辺をブラブラしながらそろそろ高速バスの乗り場へ移動。21時ちょうど、東京駅行き夜行高速バス「ラフォーレ2号」は青森駅前を発車しました。この後停車する箇所はなく、車内が暗くなるとそのまま眠りに。気が付いたのは翌朝の休憩箇所となっている羽生サービスエリアでした。ここは施設全体が池波正太郎原作の「鬼平犯科帳」の世界感を再現していて一時話題を集めておりましたが、早朝とあって店舗はまだ開店前とひっそりしていました。

羽生パーキングエリア'18.7.29
早朝の羽生パーキングエリアでトイレ休憩

 出来ることならここで降りて熊谷を経由して帰りたいところでしたが、そのままバスに揺られて終点東京駅日本橋口に到着。東北旅は無事終了しました。

ラフォーレ2号@東京駅日本橋口'18.7.29
無事に到着したラフォーレ2号

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2018.10.05

2018夏東北旅その3~ヨーデル号で弘前までショートカット

 2018夏の東北旅の続き。早朝自宅を出発して延々18きっぷを使って東北本線を北上してまいりましたが、盛岡からはこの日の宿がある弘前まで高速バスで移動することにします。盛岡駅構内のコンビニで軽めに食料を調達した後、弘前行きの高速バス「ヨーデル号」の乗り場がある西口へ。ここは2013年9月に久慈行きのバス「久慈こはく号」に乗り込んだところで当時のことを思い出しましたが、あの震災から7年が経過したことを改めて痛感しました。

ヨーデル号@盛岡駅西口'18.7.27
弘前までヨーデル号に乗車

 行き交うバスを眺めながら過ごしていると1台のバスがロータリーに侵入。バスに乗り込み18時50分、ヨーデル号は盛岡駅を出発しました。徐々に暗くなる中、しばらくすると車窓に岩手山の雄大な姿を確認。岩手県を代表する山で、新幹線などでも車窓から山の姿を何度も目にしたことがありますが、その山の姿が見えなくなってきたところで日が落ちてしまい、外はすっかり夜になりました。

岩手山@ヨーデル号車内'18.7.27
ヨーデル号の車内で夕暮れの岩手山を見る

 1時間ほど走ったところで花輪サービスエリアで休憩。トイレと自販機があるだけのサービスエリアでしたが、すでに日も落ちてしまい周囲は真っ暗でした。再び暗闇の中を走り続け、21時前に弘前市内に到着。弘前駅前でほとんどの乗客が下車した後もそのまま車内に留まり、数分間揺られて終点の弘前バスターミナルに到着しました。この後、予約していたホテルへ向かいチェックイン。こうして1日の旅が終了となりました(続く)。

ヨーデル号@弘前バスターミナル'18.7.27
弘前バスターミナルに到着

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2018.10.01

【7/21】千葉モノレールを訪ね、ちばたまライナーに乗る

 7月21日は千葉方面へ。昨年から運行の「駅メモ!」のラッピングモノレールを追いかけてきましたが、この日は千葉みなとと県庁前の短い区間を行ったりきたりの運用だったため、フリーきっぷの類は手に入れずに千葉駅周辺で追いかけてまいりました。しかしこの日の日中はうだるような暑さで、沿線でモノレールを追っていた際に何度も足を吊ってしまうというトラブルが発生。元々足を吊りやすい体質でしたが、正直難儀しましたねbearing

千葉都市モノレール0形@市役所前'18.7.21

千葉都市モノレール0形@千葉'18.7.21

駅メモ!ラッピング'18.7.15
(3枚とも)駅メモ!ラッピングモノレールを追いかけ千葉都市モノレール沿線へ

 こうして何度も足を吊りながら駅メモ!のラッピングモノレールを追いかけてきましたが、この日はもう一つ目的がありまして、それは帰りに大宮行きの高速バス「ちばたまライナー」に乗車することでした。昨年4月に開業後しばらくは4往復での運行だったものの、今年6月に東京外環自動車道の三郷南インターと高谷ジャンクションの間が開業し本数が増加。帰りの時間にちょうどいい大宮行きの便があることから今回乗ってみることになりました。

県庁前停留所'18.7.21
帰りはちばたまライナーに乗車

 千葉都市モノレールの終点、県庁前駅を降りてすぐ真下にあるバス停がちばたまライナーの乗り場となっており、ここで待つことしばし、定刻より少し遅れて小湊鐡道のバスが到着。この後、千葉駅で乗客を拾った後、一路さいたま新都心へと向かいます。この日の乗客は10人にも満たない程度。高速道路に入り、途中の渋滞が心配されたものの、目立った渋滞はなく少しの遅れでさいたま市内に辿り着きました。

 さいたま市内を発着する昼間の高速バスと言えば、10年以上前につくばを結ぶ路線があったものの短期間で廃止となってしまいましたが、さいたま市から千葉方面をダイレクトに結ぶ交通手段がしもうさ号や東武アーバンパークラインくらいしかないだけに、このちばたまライナーは何とか生き延びて欲しいですね。願わくは大宮発で早朝の便があれば千葉県内各所へ足を運びやすくなるところですが、渋滞を考えると難しいでしょうか?

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